■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F8.0 1/100s -0.7EV いつか見た夕暮れ)
見た目とか結構ウザかったりもしますが、月々の鯖代の足しにでも思い広告をいれました。
だいたい、1クリック1円が相場だったり・・・、中には契約するといくらいくら・・・、とかいうのもありますが、これはクリックを誘導しているわけでもなんか買えとか言っているわけではありませんので・・・。
一応、広告は選択できるのでエロとかグロとかそういういかがわしいのは省いて割とちゃんとした所のものにしています。
コメント
月並みですが、
美しい夕日を目にすると、不覚にも胸を締めつけられるようになることがあります。
自分が不幸であるとか、幸福であるとかは全く関係も無く。ただ、涙があふれそうになる心情が、自分で理解できません。
澄みきった青空を見たときなどもそんなことがあります。
ところで、私はフィリップ・マーロウは好きですが、いしかわじゅんの「ちゃんどら」も大好きです。いかがですか?
投稿者: κ1958 | 2007年06月27日 08:32
κ1958 様
とても美しい心をお持ちのお方のようです(決してひやかしなどではありません)。
自分の場合、活字中心でしたのこの「いしかわじゅん」という方についてほとんどと
言って良いほど知識がありません。
『ちゃんどら』はマンガのようですね。今度本屋さんに行って調べてみます。
あの頃の我々はとても単純だったような気がします。
無我夢中で野山を駆けめぐりふと気付くとそこには澄み切った青空だったり美しい夕日
だったり森を通り抜けてきた風の涼しさだったり、そんな記憶の中の断片を思い出しつ
つ「我々は一体何処までいけばいいのだろう。また、何処までいってしまうのだろう」
と我に返り複雑怪奇な今に向き合う自分が居たりします。
子供の頃に味わう感動とかそういうものごとっていうのは、なにごとにも変えがたいも
のだと今になって痛感しています。
投稿者: Anonymous | 2007年06月28日 00:05