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March 31, 2008

雨、池袋、ライブ。

Category : LUMIX LX2 | 空模様 / sky | 夜 / midnight

■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F2.8 1/6s -2EV 絞り優先AE RAW)
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO800 F2.8 1/6s -2EV 絞り優先AE RAW)
今晩っていうか昨晩は池袋まで友人のバンドのライブを見に行ってきました。
ライブの模様についてはそのうち気が向けばアップしようと思います、ってゆうかライブ中の写真って使っていいのかしら・・・。

とは言うものの40過ぎで友人のバンドって一体・・・、なんて気もしますが、そこはアレで40過ぎてからのロックなのです。

■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO800 F3.2 1/200s -1EV 絞り優先AE RAW)
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F2.8 1/6s -2EV 絞り優先AE RAW)
ということで雨の池袋界隈。

March 28, 2008

サクラはまだ満開になっていないのです。

Category : LUMIX LX2 | 春 / spring | 花 / flower

■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F4.9 1/250s 0EV 絞り優先AE RAW)
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F4.9 1/250s 0EV 絞り優先AE RAW)
でも菜の花は満開でした。
ということで今朝も5分遅刻・・・・・・。

March 27, 2008

撮れる時に撮っておきます。

Category : LUMIX LX2 | 春 / spring | 桜 / sakura

■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F3.2 1/320s 0EV 絞り優先AE RAW)
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F3.2 1/320s 0EV 絞り優先AE RAW)
本日もサクラの写真。
出勤前にウロウロするので今朝は2分程遅刻・・・・・・。

下の写真は現像時のパラメータを若干変えてます。
RAWで撮っておくと便利には違いないんですけど・・・。
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F8.0 1/40s 0EV 絞り優先AE RAW)
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F8.0 1/40s 0EV 絞り優先AE RAW)
夜桜なんかも撮りに行きたいのですが、年度末ということで残業続き・・・、ということで明日も遅刻してやる。

March 26, 2008

サクラ咲く。

Category : LUMIX LX2 | 春 / spring | 桜 / sakura

■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F4.9 1/500s 0EV 絞り優先AE RAW)
■Panasonic LUMIX DMC-LX2 (ISO100 F4.9 1/500s 0EV 絞り優先AE RAW)
「サクラサク」は合格、「サクラチル」は不合格、なんて電報の文面で使われるようですが、最近では電報なんて使わなくなりました、ってゆうか元々使った記憶というのがそんなにありません・・・・・・。
ということで今年一発目の『サクラ』です。

March 22, 2008

買う買わないは別にして予約だけはしておこうと思うのです。

Category : 雑談 / small talking

korg_ds-10.jpg

ニンテンドーDSを所謂シーケンサにしてしまうソフトです、って主語が抜けていました・・・。「KORG DS-10」です。
もうこうなってくると子供のおもちゃの域を完全に脱していますよ。

ちなみに自分の打ち込み歴なんかをサクッと言っておきます。それはPC9801時代・・・、もう20年くらい前まで遡ります。別に鍵盤に向かって打ち込みをするわけではなくそのほとんどがパソコンのキーボードによる数値入力で音の高さや長さをそれぞれ1~256の数値に置き換えて入力するというものした。全音は256とか、半音は128とか、四分音符は64とか、ふ点四分音符だったら96とか・・・。そうなると八分音符は32で、十六分音符は8で、三十二分音符は4、ってゆうか書いているうちに思い出してきました、って妙に納得。

で、例えばアコギの『ジャラーーーン』なんていうダウンストロークの場合、6弦から1弦までで微妙に音の出るタイミングがズレるわけです。それをこの数値で微妙に補正してあげてディレイやエコーなんかを掛けてしまうとなんとなくそれっぽく聞こえてしまう、カッコ良く言うとシミュレート出来てしまうのです。

「自分で弾いてしまえばすぐに済むことを何時間もかけて打ち込む」という非常に非効率というか不毛というかそんなところが楽しかったのだと思います。

ということでスペックです。
・世界初のニンテンドーDS専用音楽ツール・ソフト。
・パッチング可能な2台の2オシレーター・アナログシンセ・シミュレーター。
・アナログシンセ・シミュレーターで制作した音を使用する4パート・ドラム・マシン。
・6トラック(アナログシンセ×2+ドラム・マシン×4)/16ステップ・シーケンサー。
・ミキサー部にディレイ、コーラス、フランジャーの3種類のサウンド・エフェクト装備。
・タッチコントロール画面・キーボード画面・マトリクス画面の3種類のノート入力モード。
・タッチコントロール画面によるリアルタイムのサウンド・コントロール・モード。
・ワイヤレス通信による複数台での同時プレイ、曲や音色データの交換可能。
そしてメーカーの受け売り文句。
世界初!ニンテンドーDSを本格音楽ツールにするソフトが遂に誕生しました。
KORG DS-10」は、往年の銘機MS-10をデザイン・コンセプトとしながらもニンテンドーDSの可搬性と操作性を生かしたコンテンポラリーな楽器です。
クォリティの高い音源部には世界有数の電子楽器メーカーである株式会社コルグのノウハウが惜しみなく投入されており、さらにニンテンドーDSの2画面とタッチスクリーンを最大限に活用した卓越した操作性に加えて、タッチコントロール画面による感覚的なノート入力/サウンド・コントロール・モードも用意されるなど、楽器を触ったことのない方から音作りにこだわるプロの方までご満足いただける仕様となっています。
「KORG DS-10」は、2台のアナログシンセ・シミュレーターとドラム・マシン、多彩な制御が可能な6トラック/16ステップのシーケンサー、3種類のサウンド・エフェクトによる幅広い曲作りが可能であり、ワイヤレス通信による複数台での同時プレイも楽しめるなど、ニンテンドーDSとKORG DS-10さえあれば、いつでもどこでも単体のシンセサイザーを越えた楽しみ方ができます。
(引用元:「KORG DS-10」公式サイト http://www.aqi.co.jp/product/ds10/)
この「KORG DS-10」は冒頭で触れたような細かいことは出来そうにありませんが、おとなのおもちゃとしてはイイ感じだと思います。ということで、2008年7月にAmazon.co.jpで限定販売されるみたいです。
もちろんニンテンドーDSは別売りなので別途購入してください。

March 20, 2008

クリムゾン・キングの宮殿。

Category : 雑談 / small talking

in_the_court_of_the_crimson_king.jpg

まず、ロックについて簡単に云っておきます。
ロックというムーブメント(表現がオヤジ?)が起こる以前、ジャズなりブルースなりソウルなりこれらの音楽は黒人たちのものでした。これらを白人たちが模倣したのがロックです・・・、って簡単過ぎ?

いずれにしても、黒人音楽の優位性は揺るぎのないもので、どうしたって白人の演奏は黒人のそれと比較してぎこちなく聞こえてしまうのです。
「あなた達黒人の様に演りたいのにどうも上手にできない。」
といった感じでしょうか。でもまあ、ロックというムーブメントは爆発するわけです。

その間ここへ来るまで紆余曲折はあるもののやっと本日のお題。
「あなた達黒人の様に演りたいのにどうも上手にできない、でも途方に暮れていてもしょうがないのでなるったけキチッと演るのです。」
というのがプログレッシブ・ロックっていうかキング・クリムゾンっていうかロバート・フリップ・・・、でいいかしら?(一応確認って誰に)。

で、キング・クリムゾンのロバート・フリップ翁ですが、クリムゾンを結成するにあたってインスバイアされたものについて「ビートルズのア・デイ・イン・ザ・ライフの最後の部分の1分?以上続くピアノのEの開放音」と「ジミ・ヘンドリックス」なんてことを押入の奥のほうで眠っているThe Great Deceiverに付いてくる厚い冊子の中でご自身が語っておられたと若干うろ憶えではありますが記憶しています。

ということでこの『クリムゾン・キングの宮殿 (In the Court of the Crimson King )』が最近売れているらしい・・・のです。紙ジャケ? それともリマスター?
レコード持ってるし、CDも持ってるし、いらないか・・・・・?

March 19, 2008

チベット、チベット・・・・・・。

Category : 雑談 / small talking


まあ何と言いますか情報が錯綜しているようでして、一応記録ということで集めてみました。


とりあえず、みんな幸せになろーよ・・・・・・。

ということでさりげなくチベット国旗。
untitled.jpg
デザインは日本人らしい・・・のです。

March 18, 2008

2008年3月のまとめ

Category : まとめ / summary

当ブログ内のアーカイブ
2008/3/31 雨、池袋、ライブ。
2008/3/30 この露地は凄い、じゃなく狭い。
2008/3/29 OH!神様。
2008/3/28 サクラはまだ満開になっていないのです。
2008/3/27 撮れる時に撮っておきます。
2008/3/26 サクラ咲く。
2008/3/25 ここのところ花ばかり撮っているような気もしますが・・・・・・。
2008/3/23 引き続き里山の沿道の風景です。
2008/3/23 里山の沿道。
2008/3/22 春の里山は梅の園でした。
2008/3/22 買う買わないは別にして予約だけはしておこうと思うのです。
2008/3/21 新芽というより蕾でした(再び)。
2008/3/20 新芽というより蕾でした。
2008/3/20 クリムゾン・キングの宮殿。
2008/3/19 道草しても遅刻しないよう早めに家をでます。
2008/3/19 チベット、チベット・・・・・・。
2008/3/17 昨日・一昨日と汗ばむ程の陽気でした。
2008/3/16 ガードレールにカメラを押し付けつつ夜の街並みを撮ってみました。
2008/3/15 新芽も芽吹く春なのです。
2008/3/14 『ウメは咲いたかサクラはまだかいな』という事で・・・・・・。
2008/3/13 気を取り直して、雑草?の写真です。
2008/3/13 個人情報ダダ漏れ、あまつさえ密かな趣味もダダ漏れ・・・・・・。
2008/3/12 「桜伐(き)るバカ、梅伐らぬバカ」などと申しますが・・・・・・。
2008/3/11 昔は駄菓子屋さんなんて沢山ありました。
2008/3/10 桃栗3年、柿8年、梨の馬鹿めが18年、梅はすいすい16年・・・、なのであります。
2008/3/ 9 訃報なんか流しちゃったりなんかしっちゃったりして・・・・・・。
2008/3/ 9 二十四節気でいうところの啓蟄(けいちつ)・・・、なのであります。
2008/3/ 8 菅原道真(眞)公は学問の神様・・・、なのであります。
2008/3/ 7 出勤前に俳諧した・・・、のであります。
2008/3/ 6 徹底的に路地ネタで攻めてみようと思う・・・、のであります。
2008/3/ 5 『路地 / alley』なんてカテゴリーを追加してみた・・・、のであります。
2008/3/ 3 雛祭りは、女の子の節句・・・、なのであります。
2008/3/ 2 30年くらい前は280円だったのであります。
2008/3/ 2 職場で何かあるとこちらの焼肉屋さんを使うのであります。
2008/3/ 1 古い建物が好きなのであります。


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March 09, 2008

訃報なんか流しちゃったりなんかしっちゃったりして・・・・・・。

Category : 雑談 / small talking

boo.jpg

声優の広川太一郎さんが今月の3日にお亡くなりになられました。

広川さんと言えば、映画「007」シリーズの英俳優、ロジャー・ムーアトニー・カーティスロバート・レッドフォードなど二枚目役の吹き替えでも親しまれていました。

また、映画「Mr.Boo!」シリーズなどコメディー作品の吹き替えで聞くことのできる「ようっとな」「いいんでないかい」「なんともはや」「…っちゃったりなんかして」「はた?」「恥ずらかしい」「きらーん♪」など駄洒落を交え恰もアドリブを思わせるような台詞は「広川節」とも「広川太一郎調」とも呼ばれ、更に親しまれていました。

ここは敢えて、「心からご冥福をお祈り致しっちゃったりなんかして・・・」、なんて「広川節」で締め括らさせて頂きました。

March 02, 2008

30年くらい前は280円だったのであります。

Category : 雑談 / small talking

ロッキング・オン4月号

そんなこんなで足を運ぶ回数もすっかり少なくなってきた本屋さんですが、久しぶりに行っていろいろ物色した結果ロッキング・オン 2008年4月号なんて雑誌に目が止まってしまいました。
独占インタビュー奪取!
LED ZEPPELIN ジミー・ペイジ再結成のすべてを語る
なんて表紙の文字に心躍った結果釣られてしまったなんてことも無くは無いのですが、インタビューも社長本人がしているようですので、これは買っておきました。
LED ZEPPELINなんてとっくに終わっているのですが、そんなバンドが表紙を飾ってしまうのもこの雑誌の魅力なのです。編集長以下編集部員を差し置いて、恐らく社長裁量なのでしょうね、なんて推測まじりに書いておきます。
このほかに、世界神話事典 (角川選書) (単行本)あ・じゃ・ぱん (単行本)なんていうのも気になったと言えば気になりましたが、こちらはそのうちネット辺りで・・・、ということにしておきます、ってゆうか、結構重いし嵩張るのでバイクじゃ危険かな? なんてちょっと気弱な僕でした。

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